アイラインの種類と選び方

アイライナーの種類と選び方について

スライド45

 

アイライナーを選ぶ際のポイントとして

①リキッド、ペンシルなどご自身が使いやすい形状を選ぶ

②太さがちがうので、太い、細いなど、使いやすい物を選ぶ

③お湯で落ちるタイプと、ウォータープルーフタイプ

④カラー。存在感のある黒、優しい印象のブラウン、ブルーやレッドなどのカラーライナーなど

 

「リキッドアイライナー」

つややかなラインで、くっきりとした目元になります。

慣れるのに少し時間がかかりますが、目尻の跳ね上げなど自在に引けます。

太めのライナー、極細ライナーなど太さが違いますので、使いやすい物を選んでください。

 

「ペンシルアイライナー」

失敗しにくいので初心者の方にもおすすめです。

ナチュラルに仕上げたい方にも。

たまに芯が固い物もあります。(古い物も)ラインを引くときに痛いので、柔らかめの芯を選んでください。

 

「ペンシルジェルライナー」

ペンシルアイライナーより柔らかく、するする伸びます。

ツヤのある発色で、ブラックやブラウン以外に、ピンクやゴールドを目頭に入れても綺麗です。

2011年にインテグレートから発売してから、ず~っと現在までリピートしています。

 

「ジェルライナー 筆を使うタイプ」

発色、色持ち、ツヤ感があります。

細くも太くも書け、ぼかしたりすることも出来ます。

 

 

「カラーアイライナー」

目元のニュアンスを少し変えたいときにオススメです。

ここ数年ヒットしています。

ペンシルタイプの細い物もありますし、クレヨンアイライナーは、アイライナーとしてもアイシャドーとしても使えます。

 

私のお気入りは、モテライナーと、インテグレートのジェルライナーとブリジットのブラウンを使っています。

 

皆様も、使いやすいアイライナーを見つけて、目力アップさせてくださいね!

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